表向きと実態の乖離

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「むぎ」と「こめ」。
「ぶどう」には辿り着けず。
こういう時だからこそ、要請範囲内できちんと対策して営業している友人知人のお店に行きたいし、もちろん諸々制限がなくなった後も引き続きね。
悲しいかな考え方やスタンスが浮き彫りになり、表向きと実態の乖離が垣間見えて残念な気持ちになる事も多いなか、なんであれどういう考えであっても話ができる人と場は大切です。
※要請に従わないお店はダメということではなく。
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KARAKURI
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このページは、小田蘭が2022年1月27日 23:10に書いたブログ記事です。

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