『パンク侍、斬られて候』

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以前ワイレレで「蘭さんこういうの好きじゃない?」とフライヤーを貰い、常連仲間が関わっていると教えてもらっていた映画。
原作未読だけど観に行きたくてギリギリなんとか滑り込み。
こちらはカメ止めとは違ういろんな意味ですごかった。

腹ふり党......ベリーか?
腹=Bellyだけに。
ていうか、「ええじゃないか」じゃん?とも思ったり。
そして関わっていたという常連仲間はいつも周りが呼んでる愛称でしか知らなくて最後のクレジットで見つけられないという。
そういやFB繋がってもいなかったわ。←ぉぃ
どういうオチだ(笑)。
こういうの観ると俳優は代弁者であるというのがよく分かる。
脚本や演出や諸々が噛み合って一つのものが完成するってのはやっぱすごい。

『パンク侍、斬られて候』

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このページは、小田蘭が2018年8月15日 23:51に書いたブログ記事です。

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