過去のトップページを飾った写真をご紹介
本編旅行記がなかなか進まないので、せめて写真だけでも!
と載せていった写真達
本編に使用した写真は各写真館からご覧下さい

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2008/05/12-09/28
メキシコ

「チワワ鉄道」

メキシコ唯一の定期運行されている一般旅客鉄道
「チワワ鉄道」
FERROCARRIL CHIHUAHUA PACIFICO

旅客路線は全長653km
39の橋と86のトンネルを通り
内陸のチワワとカリフォルニア湾のロスモチスを結ぶ

今回のメキシコの旅は
この鉄道に乗ることが一番の目的だった
2007/10/15-2008/05/11
エジプト

「しっぽ」

スフィンクスの目線の先にはケンタッキーがある
・・・というのは結構有名なトリビア(笑)

確かにあります
1Fがケンタッキー
2〜3Fがピザハット
入口はどちらのお店も1Fのケンタッキーから
そして、ケンタで買ったものを
2〜3Fのピザハットのフロアに持ち込んで食べることもできます
新・トリビア?(笑)
2007/09/08-10/14
グァテマラ

「キリグアの宿」

ゆらり ゆらり
何もない日はハンモック
揺られてゆっくり
過ぎる1日

-----
実際はキリグア遺跡見学の後1泊しただけでしたが
このハンモックには何時間でも揺られていられそうな
心地よいひと時でした
「キリグアの宿」
http://www.geocities.jp/masaki_quirigua/
2007/05/14-09/07
グァテマラ

「トゥカン」

出発前にデジタル一眼レフカメラのレンズを新調した
TAMRON18-250mm(F3.5-6.3)
広角から望遠までバッチリのこのレンズがティカルでは大活躍!
樹上の鳥までしっかり撮れるぞ

この鳥さんは中米で見られるクチバシが特徴的な
サンショクキムネオオハシ
現地では「トゥカン」と呼ばれている
2007/02/13-05/13
チュニジア

「朝焼け」

太陽が昇る一瞬前
空にあるのは
白く浮かぶ三日月

心奪われる一瞬がそこにあった
2006/12/24-2007/02/12
香港

「night」

香港を象徴する景色の一つは夜景だと思う
2006/10/01-12/23
メキシコ

color

11月1日〜2日はメキシコの死者の日

10月に入る頃
オレンジ色のカボチャのオブジェが
目に付くようになる
10月31日のハロウィンは
日本でも多くの人が知る行事の一つとなった

数年前は知る人も少なかったけれど
最近ではメキシコの「死者の日」も
徐々にではあるが知られてきているように思う

色鮮やかなオレンジの花
この日の為にカラフルに飾り作られる祭壇、オフレンダ
生と死と、人の思いが交差する日
いつも以上に、町が活気付く日
いつにも増して、町に色が溢れている

そんな死者の日の1コマ
2006/08/10-09/30
チュニジア

「サハラ」

今度こそ、本当のサハラです(笑)
本物は砂の色が違います

灼熱の大地が夕暮れを迎えると
サハラの砂も冷たくなる
どこまでも続くオレンジ色の砂を裸足で踏みしめて
視界一杯に広がるさらさらとした砂の向こうに
落ちる夕日を
ただ眺める

ここはサハラ東部大砂丘
2006/05/20-08/09
ロンドン

「ロンドン・アイ」

1周約30分、25人乗りの大観覧車
ロンドン・アイ

ロンドンに行ったら絶対乗ろうと思っていた
混雑を避けるなら午前中の早い時間に行くのがいいだろう
電話やネットで予約もできる
http://www.londoneye.com/
2006/03/22-05/19
フランス

「エッフェル塔」

たまにはこんな雨の旅
2006/02/16-03/21
メキシコ

風船
2006/01/10-02/15
イースター島

「言葉」

言葉にしなければどんな思いも伝わらない
思っていることを言葉にして
相手に伝える

でも時に
上手く言葉が見つからないこともある
この思いを上手く表現できる言葉が出てこない

だから 結局
一番シンプルな言葉になる

「ありがとう」
2005/12/07-2006/01/09
イースター島

「不器用」

目の前のこと1つずつにしか対処できない
それは 1つ1つのことにいつも全力で
真剣に取り込んでいるからだ

いくつものことを同時平行でこなしていける
そういう器用さだけがえらい訳じゃない

不器用なくらいのほうが
きっと すごい力を発揮する
2005/11/01-12/06
メキシコ

死者の日

あなたと過ごした時を思いながら
今夜は一緒に過ごしましょう
朝までみんなで過ごしましょう



メキシコの死者の日についてはこちらから
2005/10/03-31
イースター島

「モアイ」

海を背にして整然と並んで立つトンガリキのモアイ
過去にはここのモアイも倒されていたが
日本企業の資金援助と技術指導により修復された
そして、このすぐ近くに1体ポツンと立っているモアイは
大阪の万博に展示されたことがあるそうだ

実は日本にもモアイがある

香川県の女木島にある1体のモアイは
このトンガリキのモアイを立ち上がらせる技術研究の為に作られた
宮崎県日南市のテーマパーク「サンメッセ日南」には
島内のモアイ「アフ・アキビ」の複製7体があるという

日本とモアイの関係は
思ったよりも深い
2005/09/05-10/02
ラオス

「メコン」

ヴィエンチャンからバンコクへ向かう空の上

緑の大地を縫うように
蛇行しながら流れる
茶色いメコン

雨季の今は水量が多く
間近で見ると流れも早く
折れた樹木の固まりも押し流されてくる
2005/07/11-09/04
メキシコ

色彩
2005/06/06-07/10
メキシコ

死者の日
2005/02/23-06/05
メキシコ

「太陽と月」

メキシコには太陽と月をイメージしたものが多い
最たるものはテオティワカンの2つのピラミッドだろう
(太陽のピラミッドと月のミラピッド)

この写真はメキシコシティにある民芸品市場の一角
お土産になる小物が多く
歩いているだけでとても楽しい
2005/01/31-02/22
地図

「行った国」

create your own visited country map

おもしろいサイトを見つけた
http://www.world66.com/myworld66/visitedCountries
↑このページからチェックすると
小田蘭の場合
18カ国、8%
リピーターの国がいくつかあるから
訪問国としてはこんなもんか

まだまだ世界は広い!
2005/01/05-01/30
メキシコ

「死者の日」

真昼の髑髏

この大きさでこの色彩
ここまでやられると
なんだかとてもユーモラス
2004/12/06-2005/01/04
メキシコ

クリスティーナ
2004/10/30-12/05
メキシコ

死者の日
2004/10/08-10/29
ペルー

マチュピチュ
2004/08/24-10/07
ペルー

希望
2004/07/28-08/24
ペルー

ランチ
2004/06/23-07/28
日本

2004/06/07-06/22
ペルー

災害
2004/05/03-06/06
ペルー

砂漠
2004/03/29-05/02
シンセン

桃猿
2004/02/01-03/28
シカゴ

月の石
2003/11/08-2004/01/31
メキシコ

ウルトラバロック

キリスト教と土着の文化
その絶妙な混ざり具合

それは
見るものを圧倒する
2003/09/29-11/07
メキシコ

テオティワカン

紀元前2世紀頃に建造された
ラテンアメリカ最大の宗教都市国家

特に太陽のピラミッド(写真左前方)は
高さ65m、底辺の1辺が225mと世界でも3番目に大きい

標高2000mを越す高地のメキシコシティから約50km
標高の高い土地での遺跡登りは
なかなかにハードだ
2003/08/23-09/28
モルディブ

「夕日」

パラソルの下にいた2人はカップルだったのだろうか
ロマンチックに愛を囁いていたのかもしれない

でもきっと彼らは知らない
それを見ていた日本人の女が2人
日本語で笑っちゃうようなアテレコをしていたことを(笑)

「綺麗な夕焼けね・・・」
「キミのほうが綺麗さ」

(「楽園の記憶」本編参照)
2003/07/15-08/23
シリア

ガラージュ
2003/05/02-07/14
シリア

アラビック・コーヒー
2003/04/13-05/02
澳門

聖ポール天主堂跡
2003/02/24-04/12
モルディブ

「リゾート」

寒い日本を脱出して
常夏の南の島へ
2003/01/25-02/23
日本

「なつかしい場所」

この家で育った訳ではない

それでも
いつでも
いつまでも

ここは懐かしい祖母の家
2002/10/20-2003/01/24
ケベック

「サマー・フェスティバル」

カナダ、ケベック州の州都「ケベック」

今年も短い夏がやって来た
つかの間の夏を思いっきり楽しもう
夏の到来を告げるお祭り

あちこちで
そこに空間があれば
何かが始まる
サマー・フェスティバル!
2002/09/01-10/19
ニューヨーク

「グランド・ゼロ」

あれから1年
“WE WILL NEVER FORGET”
2002/08/07-08/30
トロント

「眺望」

ひかりの洪水
地上にかかる天の川
2002/06/27-08/07
シカゴ

フィールド自然史博物館
2002/05/02-06/26
シカゴ

この先にあるもの

まるで海のような大きさの湖
五大湖のひとつ
ミシガン湖

対岸の見えない
この湖の先には何があるのか

この地へ向かい
一緒に歩んで行く二人へ
祝福あれ
2002/03/24-05/02
バリ

食べること
2002/02/26-03/23
バリ

おそなえ
2001/12/26-2002/02/25
バリ

バビ・グリン
2001/12/24-25
成田空港

メリー・クリスマス
2001/11/21-12/23
ヨルダン

エド・ディル
2001/10/15-11/20
シリア

店先
2001/09/15-10/14
シリア

ベル神殿
2001/08/15-09/14
ドイツ

ザンクト・シュテファン教会
2001/07/09-08/14
ドイツ

マルクト広場の朝市
2001/06/10-07/08
シリア

パルミラ
2001/05/16-06/09
ヨルダン

エル・ハズネ
2001/04/08-05/15
シリア

ジャブリハウス
2001/03/03-04/07
シリア

ウマイヤド・モスク
2001/01/27-03/02
シリア

サボテンの実
2001/01/04-27
シリア

ファティマの手
2000/12/17-2001/01/03
カンボジア

「スラ・スラン」

王の沐浴場と言われる池である

池に入り魚をとる人
池に飛びこむ子供

そして、それを見ている私達
雨季の為か、他に観光客はいない
2000/11/27-12/17
カンボジア

「小児科病院」

シェムリアプの村からアンコールワットへ向かう途中
突然現われる近代的な建物
これからの国を担う子供たちの為に

私達の目を引いたのは
三角屋根の下にある頭だけの像!
しかも夜になると建物全体がライトアップされます
この頭がぼーっと浮かび上がって結構怖い
でもここは「小児科病院」
それ見て子供、泣かないの?
2000/10/30-11/26
カンボジア

「トンレ・サップ湖」

東南アジア最大の湖は
雨季と乾季でその面積に3倍の開きがあるという
空の青と湖面の茶色
ここではその境目がハッキリと分かる

トンレ・サップ湖は生活の場
家はもちろん
学校があり、雑貨屋があり、レストランに修理工
ガソリンスタンドだって湖の上

現像して気付いた…(^-^;
中央より左下あたり
人の手だか足が湖面から出ているの、分かります?(笑)
2000/10/05-10/29
カンボジア

「アンコール・ワット」

夜が明ける

雨季の雲の隙間から
薄く射し込む朝日に浮かぶシルエット
いま、憬れ続けた大地にいる
2000/09/11-10/05
カンボジア

「アンコール・トム」

アンコール・トムの南大門
その門の上には四面に観世音菩薩の顔

行き来する人々を
優しく、静かに見守っている
2000/08/20-09/10
カンボジア

「タ・プローム寺院」

樹が、建造物を包み込む

少しずつ、少しずつ
石像建築の中に根をはり、屋根を越えて成長する
遺跡はそれを静かに受け入れているかのように見える

時の流れに飲み込まれる
2000/07/30-08/20
メキシコ

島へ渡る船

残暑お見舞い申し上げます

あっっっっい夏をいかがお過ごしですか?
カリブ海を眺めて一時、涼しくなってください
気が付いたら残暑見舞いの時期
まだまだ暑いね

これは、メキシコのカンクンからイスラ・ムヘーレスという島へ向かう時に乗った船
2000/07/18-07/30
カンボジア

「サンセット」
夕日を眺める為にプノン・バケンという丘に登った
うっわ、局地的スコール!
今日の夕日はムリかなーと思っていたのだけれど・・・

写真をクリックしてその後の空の変化をお楽しみ下さい
移り変わる夕景10枚


(ジャヴァスクリプト使用)
今回ここではとりあえず、この1枚だけ
だって、写真たくさんで更に重くなるのよ〜
2000/07/10-07/17
カンボジア

「局地的スコール」

夕日を眺める為にプノン・バケンという丘に登ったのだけど・・・
これっ! 絶対あの辺スコールだよね!

次回更新時にはこの後の空の変化を見てもらおうと作成中
2000/06/19-07/09
カンボジア

「雨季の贈り物」


5月、東南アジアは雨季に入る
お昼過ぎにスコールが降り
雨が上がって再び遺跡巡りに出ると……

言葉もなく立ち尽くしてしまった

アンコール・トム内、象のテラスからプラサット・スゥル・プラットを眺める
2000/06/04-06/18
メキシコ

太陽の石
2000/05/14-06/03
メキシコ

フィエスタの街角


グアナファト州グアナファト
ここでは毎年10月にセルバンティーノの祭りが開かれる
芸術・学生の街として知られるグアナファトが中心となる国際的な芸術際だ
歩いているとSaxの音が聞こえてきた
ちょっとした街角のパフォーマンス
2000/04/29-05/13
トルコ

「シュレイマニエ・ジャミィ」
2000/04/15-04/28
期間限定トップページくいず正解発表!

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